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2020/7/22

「DRUGユタカ宇治田原店」さんに掲示していただきます。

りんくる班で制作した貼り絵が完成しました。

今回のテーマは「赤富士」です。色紙をちぎり、原画を見ながらいろんな色を組み合わせて表現しました。

小作品も製作中です。

2020/7/15

調理クラブ(2020年7月11日土曜日)「季節のジュースとかき氷を作ろう」 早く梅雨が明けてほしいね~と話しながら楽しく過ごしました。

今日の調理クラブで使う用具を用意しました。

季節のジュースをつくりました。トマトはむくの畑で獲れた新鮮なものを使い100%ジュースに仕上げました。

よもぎ餅つくりをしました。

かき氷は、みんなで作った白玉とよもぎ餅をトッピングして、お好みのシロップで食べました!

2020/7/6

にじいろに新しいラック棚が2台入りました。

新しいラック棚は木の香りがします。

一人一人の荷物を入れます。

以前からある自立課題用の机

2020/6/26

令和2年6月25日朝日新聞で紹介されました。

誰かのためふるさと納税「きふと、」

三つの返礼品 障害者ら支援 宇治田原町

自分のためではなく、誰かのためになる「ふるさと納税」を推進するプロジェクト「きふと、」が、全国の自治体で広がっている。府内では宇治田原町が参加し、ふるさと納税の返礼品を通じ、障害者の就労支援などを目指している。「きふと、」は、2017年に前橋市が「思いやり型返礼品」の名称で独自にスタートし、賛同した岩手県北上市などと19年からプロジェクトを始めた。「寄付と、その先にあるつながり」を大切にしたいという思いを込めて名付けたという。全国で返礼品競争が過熱する中、社会貢献につながる「思いやり型返礼品」として、障害者施設などの品を扱う「支援型」▽寄付者が困っている人にプレゼントする「寄贈型」▽雪かきや草刈りなどを手助けする「参加型」―などを提案している。

宇治田原町は「支援型」として同町の社会福祉法人「宇治田原むく福祉会」が生産する柿酢▽旬のお野菜と柿酢セット▽特産の茶を使ったクッキーなどのセット(うじたわらの稔り)―の三つの返礼品(いずれも寄付額は1万円)を用意している。   ― 後略 ―


2020/6/24

調理クラブ(2020年6月13日土曜日)カラフルなかんてんと杏仁豆腐で涼しげなデザートを楽しみました!

透き通った寒天ができました。

それぞれの寒天を切ってから、容器に移し換えます。

きれいな出来上がりです。好きなように盛り付けます。

冷たくて美味しかった!

2020/6/17

「DRUGユタカ宇治田原店」さんに掲示していただいています。

りんくる班で制作した貼り絵が完成しました。

初夏の風物詩「茶摘み風景」です。

DRUGユタカ宇治田原店さんのレジの壁面に掲示していただいています。

2020/6/8

児童デイサービスにじいろ夏野菜を育てています。」

いろいろな夏野菜を育てています。プチトマト・バジル・ラディッシュ…等

青じそです。

はやとウリです。

2020/6/1

調理クラブ(2020523日土曜日)「ホットプレートでパエリア作り!スナップエンドウはむくの畑で収穫しました。」

むくの畑で収穫したスナップえんどうです。

材料を切って、お米も準備しました。

美味しそうな匂い!きれいな出来上がりです。

美味しかった!後片付けもしっかりします。

2019/5/23



令和元年5月23日読売新聞で紹介されました。

福祉施設による水耕栽培は珍しい取組です。利用者は、種まきから温度管理、LED電球による照射まで、全ての作業工程を行っています。とれた野菜はその日のうちに得意先に卸しており、味と新鮮さは高評価を得ています。利用者は、仕事を通じて社会参加してしている意識が強く、張り合いになっています。

2019/5/13 


和元年5月5日京都新聞で紹介されました。

水耕栽培は、天候に左右されず安定した栽培ができます。また、屋内で座ってできる作業なので、利用者も落ち着いた境のもと集中して自信を持って仕事に取り組めます。現在、水耕栽培で育てたベビーリーフやハーブ類は、京都市内の飲食店で使っていただいています。農福連携による新しい取組は、利用者にとって「程よい緊張」と「自信」と「挑戦」への意欲の源になっています。